倖せのかたち

ゲームを中心とした趣味日記

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SF新世紀

1984年に劇場公開された『SF新世紀レンズマン』ってご存知ですか?
日本初(世界初?)となるCGを採用したアニメーションです。
CG技術が高くはない時代でしたので現在と比べると素朴ですが、
まだ中学生だった当時の私はとても興奮したものです。
劇場公開の後、TVシリーズにもなりましたね。

そしてこの映画の主題歌。※ここからが重要
そうです。当時人気絶頂だった我らがアルフィーが歌ってます。

『STARSHIP -光を求めて-』
懐かしいレンズマンの映像と共にどうぞ。
3:14から24秒間、高見沢俊彦の真骨頂ですw




挿入歌 『愛の鼓動』
こちらはしっとりとしたロックです。

| THE ALFEE | 17:22 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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3年ぶりNew Album

3月10日(水)
THE ALFEEのOriginal New Albumが発売されます。
実に約3年ぶりのアルバムです・・・・
待望のアルバムです・・・・ぅぅ(涙)



新世界 -Neo Universe-


nu1.jpg
■通常盤【CD】
定価:¥3,000(税込)


nu2.jpg
■初回限定盤【CD+DVD】
DVD:Single Promotion Clip & TV SPOT Collection 2007-2009
定価:¥3,500(税込)


nu3.jpg
■初回限定盤【デカジャケ仕様CD】
Neo Universe 特製オリジナルバンダナ&オリジナルポスター
豪華2点セット封入
定価:¥3,800(税込)


収録曲
01. Neo Universe PART I
02. LAST OF EDEN ~Neo Universe PART II
03. 新世界を越えて ~Neo Universe PART III
04. Zipangu
05. この愛を捧げて
06. GET YOUR CHANCE
07. 初恋の嵐 ~Love Hurricane
08. 風の詩 (Acoustic Version)
09. リバプールから遠く離れて
10. 夜明けを求めて (Album Mix)
11. 桜の実の熟する時 (Album Mix)


ぶっちゃけデカジャケ仕様のジャケットは
「なんでこうなった?なんでこうなったぁぁっ!(泣)」
と、ファンである私ですら叫びたくなるような金ピカなデザインとなってます・・・。
それにバンダナとかポスターは別にいらないのでございます。
というわけで私はDVD付きを予約してます。
DVD付きのジャケットが一番カッコイイしね(笑)

それにしても全11曲中4曲が去年発売されたシングル曲とは。
全曲新曲が良かったなぁ・・・

まぁ、しょうがない。
未だ聴いたことのない7曲を楽しみにして待ちましょう!

| THE ALFEE | 21:58 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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May Be

今日は全国的に暖かく関東でも4月並みの気温でポカポカでしたね。
抜けるような青空を見上げてこの曲を思い浮かべていました。

BEAT BOYS の May Be

アルフィーじゃないですよ?
声がアルフィーに似てるって?
いやだなぁ、BEAT BOYSとアルフィーは別人ですよ(笑)



| THE ALFEE | 00:18 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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君が通り過ぎたあとに

THE ALFEE名曲集と題して、私が好きな曲を1曲ずつ勝手に紹介するコーナーが始まりました(ぇ

ファンになった23年前から現在まで変わらぬ情熱でALFEEと共に歩んできました。
辛いときも楽しいときも常に一緒だったALFEEの3人。
私にとっては青春のすべてだったと思えます。

ALFEEの曲なんて全然知らない人は「こんな曲があったんだ」とか思って聴いてもらえると嬉しいです。
最近はちょっとアレですが、全盛期のALFEEの曲はどれも神懸っていて素敵な曲ばかりでした。
私を育てた曲達、私のルーツを1曲ずつご紹介していこうと思います。



第1回目にご紹介する曲は
君が通り過ぎたあとに-DON'T PASS ME BY- という曲。
恋をしたときは、いつもこの曲を聴いてました。
高見沢俊彦の囁くような甘い声が心に沁みます。
現在はもうこの質の声は出すことが出来ないんですよね…
ちなみに劇場版「タッチ3 君が通り過ぎたあとに」の主題歌です。

※動画は音声のみなので、下記の歌詞を見ながら聴いてね

君が通り過ぎたあとに



君が通り過ぎたあとに-DON'T PASS ME BY-
作詞・作曲:高見沢俊彦/THE ALFEE 編曲
ストリング・アレンジ:青木 望

君のあどけない横顔
遠く感じる時がある
そっと優しく口づけても
悲しみが降り積もる

だけど涙があふれても
いつも僕はそばにいるから
もしも道に迷う夜なら
道標はこの愛

君が通り過ぎたあとに
何が残るだろう
たとえ今 言えなくても
きっといつかは…

※せつない夜を越えて
君にめぐり逢う
それだけに生きてきた
哀しいほどに好きと
囁いてみたい
Please, Don't pass me by

果てしない海に小舟を浮かべ
二人漕ぎ出した愛だったね
穏やかな優しさに包まれて
荒波乗り越えてきた

君が通り過ぎたあとに
何が残るだろう
もしもいつか振り向いた時
きっと僕だけは…

青い追憶の中
きらめく想い出
誰もが愛をめざす
夢の旅人たちよ
急がないでくれ
Please, Don't pass me by

※Repeat


| THE ALFEE | 00:48 | comments:3 | trackbacks:0 | TOP↑

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宇宙戦艦ヤマト 復活篇

12月12日(土)より全国東宝系にて公開

劇場版 『 宇宙戦艦ヤマト 復活篇

091023_01s.jpg


実は主題歌がTHE ALFEEだったりします。


この愛を捧げて
作詞・作曲:高見沢俊彦/編曲:THE ALFEE

■ジャケットとカップリング曲が異なる3種類を同時リリース
■発売日:2009年12月16日(水)
■定 価:各¥1,000(税込)
■発売元:EMI Music Japan

TOCT-40281.jpg
1. この愛を捧げて
2. 宇宙戦艦ヤマト 2009 with Symphonic Orchestra
3. この愛を捧げて(Original Instrumental)

TOCT-40282.jpg
1. この愛を捧げて
2. 宇宙戦艦ヤマト 2009 Rock Ver.
3. この愛を捧げて(Original Instrumental)

TOCT-40283.jpg
1. この愛を捧げて
2. Shining Run (2009年大阪国際女子マラソンテーマソング)
3. この愛を捧げて(Original Instrumental)


また同じシングルを3枚買わなきゃいかんのです。
毎度のことでもう慣れましたけど。ハァ…

| THE ALFEE | 02:39 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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アルフィーのコント

アルフィーのコンサートでは毎回何かしらのコントが行われます。
以前私がアップしたホルちゃんのようなアレです。→こちら

今日はYouTubeを徘徊して見つけたコント動画をご紹介。
だいたいアルフィーのコントはお笑い→有名アーティストのcoverという流れが多いです。

今回の流れはといいますと

①ビートルズネタから昔を振り返る
②学生コント
③サイモン&ガーファンクルから2曲 Homeward Bound ~Mrs.Robinson
④レッドツェッペリンで移民の歌


坂崎&桜井によるサイモン&ガーファンクルはお世辞抜きに素晴らしいと思います。
日本人でこれだけS&Gをカバーできる人はいないんじゃないかな?

そしてラストを飾る移民の歌……
3年F組キンパツ先生~!の掛け声で登場した高見沢が飛び回っていて
最初はおバカっぽさ満点です。
でも良く聴くとこれがまた忠実にcoverされています。
声もソックリだしw

4本立てですが、面白いので良かったら観てください。
THE ALFEE コント ①
THE ALFEE コント ②
THE ALFEE コント ③
THE ALFEE コント ④

ちなみにこの日は他にビートルズのcoverも!
THE ALFEE Help!
THE ALFEE Nowhere Man

| THE ALFEE | 00:07 | comments:11 | trackbacks:0 | TOP↑

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壁の向こうのFreedom

昨日(11/9)でベルリンの壁が崩壊して20年となりましたね。
旧ソ連や東欧に民主化が一気に広がった当時にちなみ、同日午後8時(日本時間10日午前4時)から盛大なドミノ倒しが行われるそうです。

実はこの20年前のベルリンの壁崩壊のとき、
アルフィーの高見沢俊彦がそれにちなんだ歌を作りました。
勿論私も当時コンサート会場でしんみりと聴いていたのを憶えております。

というか、当時この世界的な感動を歌にして叫んでいたのは高見沢だけ(だと思う)

THE ALFEE - 壁の向こうのFreedom

時は流れても 痛みは消えない
それぞれの心に 人の罪として
時は流れても 傷跡は消えない
それぞれの街を 哀しみの記憶として


20年経った今聴いても胸が締め付けられる歌詞です。

| THE ALFEE | 01:17 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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